化粧品を使用するのは面倒くさい

主に化粧というものは女性が中心でございます。

化粧品売り場の店員さんは女性の方が断然多くおりますし、お客さんも女性ばかりでございます。

化粧をするのが面倒くさいと感じるときは朝の時間でございます。

貴重な時間を化粧する時間として取っておかなければなりません。

化粧が長い人はそれだけ早く起きなければなりません。

あと自宅に帰ってきて化粧を落とさずに寝たことはないので正直どうなるのかはわかりません。

ただの洗顔では落ちないのでメイク落としを使用して化粧を落とします。

洗顔後の化粧水も今や当たり前になっているのでそれ程面倒には感じませんのでやり忘れることはございません。

しかしこれだけ面倒くさいのに化粧を欠かさないという女性は素晴らしいと思います。

私なんて外出しない時はノーメイクで家の中を歩き回ります。

窓側にいると紫外線を浴びているということを聞きますが、そのことに対しては目をつぶっております。

化粧品を消耗品として家計に入れなくてはならないという面倒くささもございます。

化粧品を使用すると必ず寝る前には化粧を落とさなくてはなりません。

夜遅くに帰宅した時にでも朝メイクしたということで絶対に顔だけは洗って寝室に行きます。

そう考えると化粧しないでいたら、もしかして顔を洗わずに寝ていたかもしれません。

それはそれで良いことなのか悪いことなのかわかりませんが、女性って面倒くさいですね。

メイクを落としたら化粧水をつけるのは必須でございます。

つけなくても大丈夫なのは10代の肌がまだピチピチの女性でしょう。

私はまだ化粧水だけで大丈夫ですが年齢は増すにつれて乳液まで必要であったり、美容液まで必要であったり、全く女性というものはやることが多くて実に面倒くさいですね。

特に化粧品に関しては。

しかし私も10代の時があったのだと、もう思い出せないところまで来ているとは寂し過ぎます。

その頃はメイクを落とさないで寝ても次の日大丈夫であったと思いますが、今や必ず面倒くさくてもメイクだけは落とさないと眠れません。

いや10代の時はメイクしておりませんでした。